発表演題名 | 発行年月 | 学会研究会名(開催地) |
| 「回腸導管造設術後の早期合併症のために 短期間に二度の手術を経験した患者の心理分析」 | 2006.2.18 | 第23回日本ストーマリハビリテーション学会(名古屋) |
| 「当科における回腸導管造設術後の合併症およびQOLの検討」 | 2006.2.18 | 第23回日本ストーマリハビリテーション学会(名古屋) |
| 「ストーマ外来の現状 継続ケアにおける問題点と地域連携の必要性」 | 2006.6.3 | 第53回東海ストーマリハビリテーション研究会(刈谷市) |
| ポスターセッション「三重県における排泄ケアのネットワーク化の試み」 | 2006.6.10 | 第19回日本老年泌尿器科学会(東京) |
| ポスターセッション「ALS Patients and pressure sores on admission at MIE University Hospital.」 | 2006.11.1 | 17th INTERNATIONAL SYNPOSIUM ON ALS/MND(横浜) |
| 新人看護師の夜勤導入における効果的支援 | 2006.1 | 第37回日本看護学会 看護管理(埼玉) |
| 不安定な循環動態にある患者への清潔ケアを振り返る |
| 日本集中治療医学学会地方会 |
| 「病院情報システムベンダー変更に伴う集中治療部システムの更新」 | 2006.6.17 | 日本集中治療医学学会地方会(富山) |
| 心筋梗塞の1事例から精神症状出現に至る重篤な徴候を振り返る | 2006.11.25 | 日本循環器看護学会学術集会 |
| 口腔ケアマニュアル作成後のケアと評価〜経口挿管患者を対象としたアンケート結果より〜 | 2007.3.2 | 日本集中治療医学学会 |
| ICUにおけるルート管理と鎮静について〜RASS(Richmond Sedation Score)を導入して〜 |
| 日本集中治療医学学会 |
| 患者自身が「自分の足に触れる」フットケアの効果 | 2006.9.27 | 第11回日本糖尿病教育・看護学会 |
| 「抗がん剤の安全な取り扱い〜ガイドライン作成に向けての取り組み」 | 2006.7.21 | 呼吸器トータルケア研究会 |
| 「抗がん剤の安全な取り扱いに関する調査〜院内ガイドライン作成に向けての取り組み」示説発表 | 2007.2.17 | 28回日本造血幹細胞移植学会 |
| 局所麻酔下で脳血管内治療を受けた患者の体験分析ー不安の訴えの少なかった一事例の分析結果よりー | 2006.10.20 | 三重県看護研究発表会 |
| 乳がん術後患者の告知後にはじまる体験の語り〜スピルバーガーによる状態ー特性不安理論を用いた分析〜 | 2006.10.21 | 日本乳がん看護研究会(東京) |
| 生体肝移植後のせん妄発症についての検討 ドナー・薬剤との関係性に焦点をあてて | 2006.10.12 | 成人看護T(京都) |
| 短期入院で科学療法を受ける婦人科がん患者のニーズとは | 11.10 | 東海北陸看護研究学会 |
| 当院の静脈血栓塞栓症予防対策の現状と課題 | H18.11 | 日本循環器看護学会(名古屋) |
| 「電子カルテ化宣言を控えた看護支援システムの導入経過と今後の課題」 | 2006.11.3 | 第7回日本医療情報学会学術大会(札幌) |
| 当院の心疾患患者におけるうつと身体症状の関連について | H19.3 | 日本循環器学会(神戸) |
| 糖代謝異常妊産婦の保健指導に関する調査−看護職を対象とした調査から | H18.3.5 | 第20回日本助産学会 |
| ダブルストーマを造設したヒルシュスプルング病類縁疾患児のストーマ管理 | H18.5.27 | 第20回日本小児ストーマ・排泄管理研究会 |
| ヒヤリ・ハット報告事例から考えられた輸液ルート対策 | H18.7.23 | 三重胎児新生児研究会 |
| 妊娠期・産褥期の受動喫煙に対する妊婦の思いと喫煙に関する保健指導の認識 | H18.7.27 | 第37回日本看護学会母性看護 |
| 当院NICUでの末梢静脈ライン管理の実際−安全な固定方法を考える | H18.11.27 | 第16回日本新生児看護学会 |
| 大血管転位症を合併した超低出生体重児の離乳食導入 | H18.11.27 | 第16回日本新生児看護学会 |
| 自閉症・知的障がいのある患者のストーマケア | 2006.11.4 | 東海地区ストーマリハビリテーション学会 |
| NICUに入院経験を持つ乳幼児の父親の育児ストレスに関する研究 | 2006.9.26 | 日本看護学会小児看護 |
| 大腸がんで化学療法を行っている患者のQOL合計調査 | 2007.2.9 | 日本がん看護学会 |